緑内障になったら!

緑内障になったら!良い目と悪い目の対策が必須!

緑内障になったら知っておきたい重要なこととは!

 

 

緑内障の初期には、片方の目だけ緑内障になっていることがありますが、
将来的には良い方の目も緑内障になる可能性の高い病気です。

 

 

従って、緑内障になったら両目のケアが必須であり、良い目はそのままに、
緑内障の目はそれ以上悪くならないようにしたいものです。

 

 

で、その治療法ですが、

 

・緑内障になった目は眼科で治療を受けるが薬剤治療(眼圧を下げる目薬)が一般的

 

・良い目が緑内障にならないようにケアが必要だが確立された医療法はない

 

 

ところが、緑内障の治療を1年ぐらい受けて初めて解ることですが、
眼科の治療では緑内障の進行を止められないことも多く、
ある程度悪化してから「手術で眼圧を下げる」ことになるケースも多いのです。

 

 

つまり、今の医学では緑内障の進行を絶対に止められるという保証はなく、
医者任せだけでは自分の目を守れないと考えるべきでしょう。

 

 

だったらどうすればいいのでしょうか?

 

 

はい、自分も努力して自分の目を守ることです。

 

 

ここからは私の体験談です。

 

 

私は平成24年10月に片目が緑内障とわかり、眼科で約1年2ヶ月治療を受けましたが、
視野の悪化が止まらず失明の恐れを感じました。

 

 

このことで眼科治療だけでは、良い目も緑内障になりかねないし、
緑内障の目の更なる悪化は避けられないのかと恐怖に駆られました。

 

 

そこでなんとか眼科治療に別の方法も加えて両目を守れないかと探した結果、
顔面や体のマッサージなどで眼圧を下げる方法があることがわかりました。

 

 

そして、実績があるという「緑内障エクササイズ」を選び、実践を始めました。

 

 

その結果、実践1ヶ月で眼圧を下げる効果があることが判ったので、
そのまま実践を続けることにしました。

 

 

そして、もう少しで実践開始から4年になろうとしていますが、
良い目はそのまま正常であり、緑内障の目は悪化が止まって、
日常生活になんの支障もなく過ごしています。

 

 

私にとっては本当に良いものを見つけたと「緑内障エクササイズ」に感謝しています。

 

 

ご参考:

 

 ⇒緑内障エクササイズ実践記